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<title>施工へのこだわりや実績をブログでもご紹介しています | 岐阜で建設の求人なら成長を目指せる栃井建設工業株式会社</title>
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<description>住宅は人々の生活において欠かせないものであり、理想のマイホームを建てるための新築・注文住宅から、住み慣れたご自宅をより快適にするためのリフォームまで、幅広い施工を通じて地域にお住まいの方々の暮らしに携わってまいりました。地域での暮らしに密接した施工を手掛ける会社として、業務へのこだわりや想いをブログでもご紹介しておりますので、ぜひ参考にご覧ください。また、他にも最新の情報や募集に関するお知らせ、日々の施工現場での様子を知れるちょっとしたご紹介など、様々な記事を更新していけるよう努めております。</description>
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<title>建設業の今をお伝えします</title>
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今年は9連休☆今年の栃井建設の夏季休暇は、年度カレンダーでは7日間でした。9日土曜から15日金曜。ただし、会社からの有給取得推奨日として、16日土曜に社員の94％が有給を取得した結果、なんと17日までの休みとなり9連休になりました。世の中では、9連休の方も多かったかもしれません、一方で5連休だったといったような話も聞きましたが、皆さんの会社はいかがだったでしょうか？この猛暑、建設業に従事する我々は、暑い環境の中で日々頑張っています。こんな時こそ、ゆっくり休養して夏を乗りきろうということです。メリハリのある環境どうですか？
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20250823160951/</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2025 16:15:00 +0900</pubDate>
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<title>建設業の今(休暇）をお伝えします</title>
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建設業は外仕事で大変。だからメリハリをもって仕事をしています皆さん、この夏の暑さ、どう乗り切られていますか？建設業はほとんどが外仕事になります。毎日の疲れが蓄積したら、いつかその疲労が熱中症などにつながりかねません。こんな毎日暑い夏、どれだけ頑張っても作業効率も落ちます。だったら休みましょう。ということで、弊社の夏季休暇は年次カレンダーでは今年は長めのは7日という計画でしたが会社から計画有給消化日として1日追加で休みとした社員が9割以上！！26名のうち24名は何と9連休となっています。建設業って大変、休みがない！！なんて思っているそこのあなた。実際は、休むときは休んで、働くときは働くとメリハリのある会社も増えています。年間休日は106日ですが、有給消化もどんどん会社が推奨してとっていますので、実際には120日程度休んでいるのが実態。時間外労働も月30時間以内に減っているのが現状。やりがいがあってしっかりリフレッシュできる環境なので、ぜひ建設業お勧めしたいです。もしご興味があれば、体験や実際の会社の様子もぜひご覧いただければと思います。
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20250816160402/</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2025 16:13:00 +0900</pubDate>
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<title>建設業ってなぜ人気がない？</title>
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世の中の仕事で大変ではない仕事ってあるのか？皆さん、こんにちは。栃井建設工業㈱代表取締役渡邊です。本日は、人手不足に悩む建設業の今をお話ししたいと思います。私自身この業界に入って20年が経ちました。建設業のイメージといえば、「夏はこの猛暑で大変」「力仕事で大変」といったイメージはこの業界に限らずかとは思いますが、それ以外には「毎日残業があって大変そう」「休みも全然取れないんじゃないの？」といったことではないでしょうか？また、年配の方が多いから結構人間関係も難しいのではと思う方もいるはずです。はっきり言って、楽な仕事ではないですね。というか世の中楽な仕事ってあるんでしょうか？皆さんのお父さんお母さんは毎日仕事から帰ってきて、楽だったと口にされているのを見られたことがあるでしょうか？みんな、どんな仕事でも大変なんです。では、どんな仕事がいいのか？私は、この仕事に「やりがい」を持っています。自身が設計した家は、どうなりますか？地図に残ります。町中を車で走っていると、以前手掛けた住宅の前を通るたびに思い出します。人に自慢しています。家族にすごいといわれます。お客様から感謝されます。感動して涙を流される方も見えます。そんな仕事他にありますか？大変ではない仕事はない！！ではあなたはどんな仕事をしたいと思いますか？
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20250720111057/</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2025 11:32:00 +0900</pubDate>
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<title>弊社はぎふ建設人材育成リーディング企業　ランク：ゴールド企業です</title>
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築15年経って、きれいになりました。弊社64年目を迎えたわけですが、新年度に向け社内の改装が行われました。人も増えたこともあり、また、来客が増えたこと、Zoom会議など個室の利用も増えたということ、いろいろな観点から、社屋の改装を行いました。工事部は2階へ移動。もともと大会議室だった55帖のスペースを17名用にリニューアル。かなり広々快適です。一階には、打ち合わせ室を2室増やしました。これで打ち合わせがかぶっても大丈夫。集中したい時は、移動してこもって仕事が出来る。
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20250628165826/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 17:05:00 +0900</pubDate>
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<title>建設業の今をお伝えします</title>
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自販機が設置された狙いとは？皆さん、弊社では5月末より社内に念願の自販機が設置されました。我々は、習慣として毎朝近所の自販機で缶コーヒーを買って、みんなで雑談してから現場に向かいます。兼ねてから、会社への要望として、敷地内に自販機の設置をお願いしていました。ついに2025年5月設置されたんです。でもなんでこのタイミングだったのか？これには、社員にはうれしいオプション機能付きでした。何と毎日一本無料で購入できるカードが配布されたのです。これは、2025年6月1日から施行された熱中症に対する対応強化の改正に対して、会社からの熱中症対策としてのプレゼントだそうです。今では、毎日一本スポーツドリンクを購入してそれをもって現場に向かっています。ありがたいです。
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20250628164707/</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2025 16:57:00 +0900</pubDate>
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<title>【代表が語る仕事の魅力】涙を流すほど喜んでもらえる仕事！ 営業の魅力を紹介します</title>
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こんにちは！栃井建設工業株式会社代表取締役の渡邊です。今回の記事では、当社の営業職の魅力を中心に紹介します。実は、営業は現在私1人で、これまでずっと専任スタッフがいない状況です。仕事の魅力に加えて、なぜ営業を募集するのかの背景まで紹介していますので、ぜひご確認くださいね。【プロフィール】入社：2006年岐阜高専を卒業後に新卒入社。経歴：入社後から9年間は施工管理職として経験を積む。その後の5年ほどは営業職や設計職に従事。さらに人事業務なども経験し、2024年に父の後を継いで代表取締役に就任。意気込み：在籍中の社員から教わってきた身分なので、今も代表としての威厳は少ないかもしれません（笑）。ただ、18年の経験で感じた課題はどんどん改善していこうと考え、実行している最中です。趣味：いろんなことに興味を持つように心がけています。最近では海釣りにチャレンジして、やるなら魚をさばきたいと思い、道具を一式そろえました（笑）。サッカーは20歳まで本格的にやっていて、今でもたまにプレーしています。大きな喜びに出会える仕事営業として強く印象に残っているのは、50代のお客様の家づくりを担ったときです。そのお客様は50歳を超えて初めて家を建てるということで、大きな不安を抱えていました。私としては少しでも不安を払拭できればと思い、細やかなフォローに努めていました。そうして引き渡しの日、無事に完成した家を前に、お客様が人目も気にせず大粒の涙を流されたんです。家の購入を決めて出来上がるまでに、私たちが想像していたよりもはるかに大きな迷いや不安があったのでしょう。新築を見て安堵の涙を流すお客様の姿を見ているうちに、私も同席したスタッフたちも感極まって涙していました。私たちが良い仕事をすれば、涙を流すほど喜んでくださるお客様がいる。改めて、この仕事の魅力を感じた経験となりました。この話には後日談があります。その4年後に、結婚した娘さんが他社での検討もなしに当社で家を建てたいと訪問してくれたんです。お父様が家を建てた際のことが強く印象に残っていたということでした。ご縁が世代を超えて続くところにも、この仕事の魅力があふれていると思っています。専任の営業がいない理由記事の冒頭でお伝えしたとおり、当社で営業を担っているのは私だけなんです。今まで営業の専任担当を抱えてこなかった理由は、主に2つあります。ひとつ目は、経験が必要だから。当社では建売住宅は販売しておらず、すべてが新築の注文住宅。最初からモノがあるわけではないので、営業の知識や経験のみでお客様に提案をしなければなりません。お客様の決断の決め手として、営業担当の存在が大きいことはこの業界の常識です。お客様から信頼していただくためには、知識や経験が必要なんです。なかなかぴったりな人材との巡り合いがありませんでした。そしてもう一つの理由は、当社の営業スタイルによるものです。当社では年間50件ほどのお客様にしかアプローチしていません。これは同業他社と比べれば、かなり少ない数字です。それでも経営が安定しているのは、その50件のお客様が当社で家を建てることを強く希望しているため、高い確率で成約できるからなんです。こういうスタイルだから、私だけでも一人ひとりのお客様に寄り添ったフォローが可能です。それにこのスタイルは、数々の紹介をいただく要因にもなっています。環境を整備し、満足度の高い会社にとはいっても、集客は当社の課題だと認識しています。これからの会社の成長を考えて、もっと棟数を増やしていきたいと思っています。だから、新たに営業スタッフを迎え入れたい。経験は問いません。入社した方には、家づくりにかかる工数や期間など、最低限の現場の知識がつくような研修を考えていますし、私もしっかりとフォローします。まさにお客様から信頼される「現場を知った営業マン」になれるようサポートします。今年より新たに広報スタッフを迎え入れました。新卒で勉強中ではありますが、試行錯誤をしながら頑張っています。新しく入社する方も、ぜひ集客施策や営業施策などいろいろ試してもらいたいですね。チャレンジは積極的に後押ししますよ。そして営業が私1人だったこともあり、報酬体系が整えられていないのも課題だと捉えています。これも他社を参考にしながら、早急に整備していきたい部分です。当社では最近、賞与の還元率の明文化や基本給の底上げを実施しています。さまざまな課題意識を持って改善に動いています。冒頭で紹介したようなやりがいを感じながら、条件面でも満足していただけるような環境づくりを今後とも推し進めていきます。以上、当社の営業について紹介しました。魅力を感じていただけたでしょうか？やりがいの大きな仕事であることは経験者の私が保障します。皆様のチャレンジをお待ちしています。当社が気になった方は気兼ねなくマイナビ転職やHPからご応募ください。それでは次回をお楽しみに！
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20250214115216/</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2025 11:54:00 +0900</pubDate>
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<title>営業職募集中！！</title>
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建築営業、不動産営業経験のある方大募集。現在、弊社では、住宅営業、不動産営業、リフォーム営業の方を募集しております。具体的には、①注文住宅の接客②不動産部門の立ち上げにあたり、メインで活躍してくれる方建築知識は豊富だが、最近外仕事が大変になってきたから、現調や見積もり、お客様対応などなら任せて。そんな方を募集しています。ぜひ、ご連絡ください。尚、弊社10月決算の為、下期スタートが11月となります。このタイミングにぜひ、ご連絡ください。
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20241006124134/</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2024 12:48:00 +0900</pubDate>
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<title>会社見学会＆会社説明会実施のご案内</title>
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弊社では、働きたい職場No.1を目指して日々取り組んでいます。こんな素晴らしい仕事ではありますが、なかなか建設業の人材不足は解消されません。だったら、実際に見てもらうのが一番わかりやすいと思っています。現在約30名が働く弊社を実際に感じてください。働いている社員の生の声を聴いてみてください。代表者が何を考えているかなんでも質問してください。そんな機会を設けております。2025年卒の皆様へ転職をご希望の皆様へインターンシップをご希望の学生の皆様へいつでも、どんな形式でもご対応いたします。ご来場お待ちしております。担当：渡邊（代表取締役）がご対応ご案内いたします。お問い合わせ先：0120-520-523
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20240903171321/</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2024 17:21:00 +0900</pubDate>
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<title>建設業の今をお伝えします</title>
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働いている人はどう思っているのか？建設業というと、なんだか大変なイメージ、暑い中外仕事がきつい！！そんな悪いイメージをお持ちの方も多いかもしれません。しかし、それは昔の話だということをお伝えしたい。弊社では、2024年問題といわれる建設業の残業問題や休日も問題に早くから取り組み現在では、年間休日の取得や有給取得、時間外労働について改善がされております。例えば、時間外労働については、勤怠管理アプリによりしっかり見える化されており、毎月月末会で全社員の確認をしております。40時間以内をきっちり守る！！これを続けた甲斐もあり、現在では平均時間外労働時間も25時間となっております。先日は、今年4月入社の社員が私のところにきて、有給を利用したいですと申し出がありました。10月で6か月を迎えるのでいよいよ10日間の有給が付与されるというわけです。いかがでしょうか？建設業にかかわらず、皆様の職場と比較して弊社の働く環境整ってますか？ぜひ職場体験も受け入れしております。どうぞお気軽にお越しください。
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20240903165824/</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2024 17:12:00 +0900</pubDate>
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<title>弊社はぎふ建設人材育成リーディング企業　ランク：ゴールド企業です</title>
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皆さん、こんにちは。
人事担当の渡邊です。今回は、会社ご紹介シリーズとして、弊社が「ぎふ建設人材育成リーディング企業」の認定をいただいておりますので、その中身についてご紹介させていただきます。そもそもこのぎふ建設人材育成リーディング企業認定程度とは？
いくつかの項目で、働きやすい環境であるか？働く社員に対しての積極的なスキルアップであったり、雇用制度があるかなどをご評価いただくものです。具体的には、
●労働環境の整備について
①休日、休暇制度
②所定外労働時間について
③給与、福利厚生について

●積極的な人材確保、育成について
①若者・女性の雇用
②社員に対するスキルアップ支援●魅力ある建設現場等の環境づくり
①生産性向上
②現場の安全管理
③建設業魅力発信

上記の内容で評価いただいております。具体的には、
104日以上の休みがあるか。
多彩な休暇制度、特別有給制度があるか。
福利厚生充実がなされているか。
所定外労働が平均20時間以内であるか。
資格支援制度があるか。
資格取得後の給与反映があるか。
スキルアップの為の機会（研修）があるか。
若者雇用、女性の技術者雇用があるか。
現場労働災害がない安全な現場づくりがなされているか。
（などなど、それぞれの項目で評価をする。）
2024年問題として、建設業の働き方の見直しが叫ばれる中、弊社では早くから職場環境、労働環境に取り組んできました。決められたルールの中で働くのはもちろんのこと、本当に働く社員の健康と働き甲斐を生み出せる職場でありたいと強く思います。
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<link>https://recruit-totii.com/blog/detail/20240609120624/</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2024 12:33:00 +0900</pubDate>
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